カテゴリ:これからのビジネスとIT( 123 )

GoogleSuggestは凄い

キーワードから言葉を提案する、「Google サジェスト」日本語版登場 から
Google サジェストは、ユーザーが検索ボックスに入力している途中のキーワードから想定される様々な言葉を提案(サジェスト)するもの。より絞り込んだ検索キーワードを提案し、入力を簡単にすることで、効率の良い検索体験の提供を目的とするサービス

試したが、凄い。検索をする前から、想定できるキーワードと検索結果数が出てくる。アイデア作りの人には大助かりだろう。

思考を助けるツールになるような気がする。


仕組みが気になる。とりあえず調べたメモ。

解読!Google Suggestの動作原理の情報より
Chris JustusのGoogle Suggest Dissected... を知る。
SlashdotのGoogle suggestのコードリンクから、JavaScriptも取れる。

Chrisの解説とJavaScriptソースを見比べると、何をしているかが判るのだろう。

JavaScriptはビッチリと書かれていて、読み難い、というか読み難くしているのだろう。
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by maida01 | 2005-03-10 09:50 | これからのビジネスとIT

メモリーカードの進化は早い

Yahooのニュース 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050224-00000064-zdn_lp-sci
で、米サンディスク社長が
現在は1Gバイト=100ドル程度だが、2009年ごろには10ドル程度まで下げることも決して不可能なことではないはずだ
と言っているようです。
Digital Audio Playerは256/512M/1ギガバイトのフラッシュメモリを搭載するスティックタイプで、市場想定価格はそれぞれ1万円以下/1万4000円前後/2万2000円前後の見込み。
だそうです。

サンディスクのメモリーカードが発売されたのは、1992年だと思います。10メガで10万円だか11万円でした。当時のHP100LXには必需品で、本体10万円で、カードも同じような値段。

12年前で、10Mで10万円。       =1万円/M
今は、1Gで100ドル(1万円程度)。   =10円/M
5年後には、1Gで10ドル(千円)。    =1円/M

と言うことは、17年で1万分の1になる!!

ハードの技術力は凄いな。

1981年に始めてIBMが発売したPCには5インチFDしか付いていなかった。
数年後にでたXTでも、10Mの5インチHDDを使っていたんだから、進歩は凄い。


ついでに、サンディスクの始めの製品は寿命の心配がありましたが、私の10Mカードは数年前に亡くなりました。多分2002年くらいだと思います。10年程持ったようです。
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by maida01 | 2005-02-26 23:52 | これからのビジネスとIT

変化と情報を見る目

毎朝見出しくらいしか新聞は読まない。
我が家は安いので東京新聞。結構面白い新聞です。

今朝の3面に”SBCはAT&Tを買収”となって驚いた。

SBCは20年ほど前に、AT&Tが解体されて出来た米国南西部地域の地域電話会社。
ベビー・ベルと呼ばれる地域電話会社の1つ。
解体により、AT&Tは長距離電話会社になった。


それが、大元の親会社を買収するんだから驚いた。

昔勤務していた会社で、10年程前に電話会社向け営業部(始めはNTT営業)を作るために
アメリカ本社の電話会社向けサービスを勉強に行った。
ニュージャージーの山の中に、AT&T向けのアカウントチームが大所帯で大きなビルを
占有していた。AT&Tアカウントは大きな存在でした。
そこの社内研修でAT&Tのビジネスの話も聞いた。

そのAT&Tが電話事業が儲からなくて、データ通信系にシフトしている記事を去年読んで、
変わってきたなと思ってはいたが。
1980年頃には、AT&Tは巨大企業で独禁法などの問題で解体された。
解体後のAT&Tは、それでも巨大企業だった。

あれだけの巨大企業が、解体後25年(多分25年くらい)で名前がなくなるようです。
日本だけでなく、今はどこの国でも、巨大企業でもなくなる可能性があるようです。

今朝、ネットでAT&Tの買収の話を探したが、記事がない。Yahoo.comでは当然大きく
取り上げてありました。やっと11時前にCNETで記事が出たようです。
ネットで日経新聞、朝日なども見たが、この記事はなかったようです。

関心の度合いが違うのでしょうが、新聞・マスコミの報道の仕方の違いは面白い。

IBMがPC部門を売却する時も、東京新聞は記事が早かったように記憶しています。


昔の電話の仕掛け、システムなども随分と勉強したんですが、今は変わっているんで
しょうね。
今日、記事を探して初めて知ったのが、VerisonはBell SouthとGETが合併して出来た
会社。SprintがNextelと合併する話(これは忘れていた)。

アメリカの電話会社の業界地図は頻繁に変わっているようです。
日本でもソフトバンクの取り組みなどで変わっていくんでしょうね。
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by maida01 | 2005-02-01 13:19 | これからのビジネスとIT

『きっと、よくなる!』から元気をもらえそう

実践起業!成功への道。blogで人脈は作れるか?の『きっと、よくなる!』の紹介から、この本を知った。

本田健さんのサイトからPDFのサンプルを読む。

出だしから引き込まれる。
幸せで豊かな人たちをたくさんインタビューしてきました。そこで気づいたことは、彼らが、「将来に対して、不安を持っていない」ことでした。

90%以上の人が、「最悪だと思った出来事が、長い目で見ればいまの幸せにつながっている」

本当に、昔の悪いと思っていたことが、転機になっていたりします。
自分のすばらしい未来を信頼してください


まだ、サンプルですら読み掛けですが、初めから素晴らしい本だと思える。

この本は、夢を語っているようだ。今晩買って帰ろう。多分、直ぐに読んでしまいそうだ。


自分でも、営業はお客へ夢を売る商売だと思っている。お客へは”明るい未来を売り込む、でも今実現できるのは、この部分です”という気持ちで、提案、サービスの提供をしています。

本田健さんの『きっと、よくなる!』

常日頃、暗い話ばかりで、嫌になるが、こういう本で元気を貰いたい。

この本を読んで、暗い今の日本も明るくしたい。
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by maida01 | 2005-01-26 13:19 | これからのビジネスとIT

本当の人体でした

年取ると、体がアチコチ痛んで、ここ数年接骨院に通っている。
骨と筋肉に興味がでてきて、何か資料を読んでみようかと思っています。

有楽町の国際フォーラムで人体の展示をしているのを知り、帰宅時に見てきました。

人体の不思議展
http://www.jintai.co.jp/main.html

入ったところの説明を読んで驚いた。

”プラストミック”という新技術で、本物の人体を保存し、
その標本を解体したり、スライスしたり、内臓、骨、血管などを分解して展示してある。

始めは、少々驚いたが、見ていくと、本物という感じはしない。
結構女性客も多く、子供連れの親とか、カップルも多い。
皆平気に見ている。

出口には、心臓に触れる。1400gから1250gというので、結構な重さです。
その先には、手に触れられる人体がありました。
皆平気に触っている。

その前に、3ヶ月から10ヶ月までの胎児の展示がある。何だか可哀相になってきた。
じっくり見ている若い女性もいました。
3ヶ月の胎児は10センチほどで、人間になっています。

こういう技術の進歩が、医学の進歩の助けになるのでしょうね。
私のような普通の人でも、見る価値はあると思います。1回で良いですが。

ホームページで展示物の写真も幾つかあります。
ホームページで見てからお出かけ下さい。

休日の午後には、入場にすら多くの人が列をなしていましたが、
平日の夕方には入場には並んでなく、場内も混んでいないです。

2月28日まで、10:00-20:00の展示です。
入場料は大人1500円でした。

始めは少々気持ち悪かったですが、何とか全ては見てきました。
昼にレバーにら炒めを食べた為かな。
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by maida01 | 2005-01-11 20:26 | これからのビジネスとIT

離れ住む人

昨夜、やっとミシガン州デトロイト近郊に住む叔母に電話した。
年に数回、元気かと電話をする。今回は新年の電話。

昔は頻繁にアメリカへの出張したので、近くへ行く時は寄り、
行けないときでも電話していた。

今は、全く出張がないので、実際に合うことは難しい。

50年くらい前に、アメリカ人と結婚し、アメリカで
アメリカ人となってしまった叔母。
子供もいないので、一人で暮している。
今月で73歳になる。

アメリカ風の強い叔母だが、年には勝てないようで、
1時間ほどデトロイトの空港までへも、
一人で車では行けないようだ。

近所の知合いは助けてくれるようだ。
でも、その人々を知らないし、本当に親しいようではない。

何かあった時に、連絡してくれるようなサービスはないだろうか。
これだけ、IT/通信が発達しているので、”離れ住む人”に何かあった場合に、
知らせてくれるだけで良い。
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by maida01 | 2005-01-09 10:11 | これからのビジネスとIT

津波:被災者救援でブログが大活躍

Cnetでインド洋津波:被災者救援でブログが大活躍の記事。

津波被災者を支援する目的で開設されたインドのあるBlogが、開設後の10日間で110万ヒットを記録した。同国ではBlogがまださほど普及していないことを考えると、これは驚異的な数字である

ということで、凄い数だし、ブログの威力ですね。

South-East Asia Earthquake and Tsunami Blog(SEA-EAT)という名のこのサイト

のURLは http://tsunamihelp.blogspot.com/

最新ニュースやボランティアへの要望事項、寄付や医療支援に関する情報などが定期的に書き込まれる。被災地域で活動している何千ものボランティアグループや支援組織は、さらなる援助を求め、同Blogにさまざまな要望を書き込んでいる。

ということで、ボランティアでの活動。

被災地域や欧米のメンバー50人によって運営されている。「このBlogはムンバイのわれわれのグループが始めたものだが、瞬く間に世界中に広まった」


現地でのボランティアだけでなく、翻訳などのボランティアも募集しています。
http://www.tsunamihelp.info/wiki/index.php/Translations

翻訳はGoogleなどの翻訳ともリンクしていますが、他の翻訳サポートもあるのだと思います。

お金を出すだけなのは何だか嫌だし、現地へは行けないしと、思っていたので、
翻訳のサポートをしてみようかと思っています。
日本からの翻訳ボランティアはいないようです。
日本では義援金の話ばかりですね。金で済まそうという感じで好きでないな。

まー、大しことは出来ないかと思いますが、英日の翻訳のサポートの申し出で、メールしました。

Cnetは、ITニュースが主ですが、このような素晴らしい記事もあります。ブログというところがIT関連として、記事になるのでしょうが。

Cnetの記事で残念なのが、このような記事に対して、元のSEA-EATへリンクがありません。検索で直ぐに探せますが、URLという強力な仕掛けを使わない理由が判らないです。

(追記2005/1/31)
この投稿をしたのが1月7日で、直ぐに翻訳の申込をし、2週間ほど前に、やっと1ページの翻訳を終わりました。しかしWikiページのコピー方法が判らず、問合せをして1週間ほど。今日、やっとWikiページのトップが日本語になったのが判りました。
長い道のりでした。

日本への情報提供は英語で良いようで、日本語への翻訳依頼はないようです。(少々、残念)
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by maida01 | 2005-01-07 21:35 | これからのビジネスとIT

顧客で居続けることへの疑問

今日、ついにNiftyを解約した。

1991年からNiftyを使っていると思う。

1991年に14年間勤務していた会社を辞め、アメリカの同僚とのメールが出来なくなるので、Niftyに入会した。当時は、インターネットは一般には使えず、Niftyなどの各パソコン通信内部だけのメールだった。しかしNiftyはアメリカで一番大きなパソコン通信のCompuserveと連動していて、NiftyからCompuserveを利用できた。


Niftyにはお世話になった。良かった点は、

1.パソコン系で困った時には、Nifty内の各FORUMへ質問すうと、数日以内にパワーユーザがいろいろと教えてくれた。HP95LX、HP100LX、Libretto、Fujitsu FMV、ThinkPad、Let's Note、ADSL接続とお世話になった。

2.海外出張が多かったので、海外からはCompuserveのネットワークからNiftyのメールを世界中でやり取りできた。特にアメリカの殆どの都市では、市内通話でのアクセスポイントがあり、メールのやり取りでは非常に便利だった。

1994年頃に、インターネットが一般に開放され始めたが、Niftyではインターネット接続サービスなかった。NECのMesh(現在のBiglobe)と契約した。

NiftyでもWIDEの実験として、パソコン通信のメールがインターネットの世界と行き来出来るようになった。

その後、Niftyでもインターネット接続サービスを開始し、FORUM系のインターネットへ移行していく。
インターネットのおかげで、昔のNiftyのFORUMと同じような情報収集が一般公開されているホームページなどで可能になった。


今年からは、ブログも盛んになり、沢山の無料ブログ・サービスが提供されている。

Niftyでも無料のブログがあるが、@NIFTYの会員だけが無料だ。私のような昔の契約者は、月に300円程の支払いのようです。NIFTYのブログは少々遅かったのと、私には有料だったので、このExciteのブログを継続している。

他にも幾つかの@NIFTY会員への無料サービスを受けられない。

14年もNiftyを使っているが、最近は殆どメリットを感じない。

メールアドレスも全く変えていないので、友人への通知、ドメイン名登録、アメリカのWebスペース・プロバイダー、Amazonのアフィリエート登録などのメールアドレス変更と大変だった。それでも、メールアドレスを変えてしまった。

Yahooのオークションも使うので、Yahooプレミアム会員(月額300円)になる必要があり、おかげでメールスペースも500MBになった。そこで、Outlook ExpressなどでPC内でのメールのやり取りは止めてしまった。YahooのWebメールだけで処理している。Yahooでは、スパム・メールの受け取り拒否もできる。


数ヶ月前に、Niftyから13年の利用をありがとうというメールが来ていた。14年近い契約だった。

永らくNiftyでのメールのやり取りを、いまだにDOS時代のプログラムであるNiftermを使っていたが、毎日の300通から400通の殆どスパムメールの処理が中心だった。


Niftyを継続利用していく理由がなくなった。
永年の顧客へのサービスもない。

私のような、安い契約のユーザは、Niftyでは必要ないようです。


既存顧客への扱いに疑問を感じる扱いですが。


一般に新規顧客開拓より既存顧客の方がコストもかからず利益も高いと言われていると思う。アメリカなどでもRETENTION戦略とWinBack戦略が良く出てくる。

永年の客でもサービスは普通とか、新サービスには対応しないとか、悪い扱い方をされる。

他にもある。東京三菱銀行を30年以上、40年近く使っている。大昔、わが町に出来た2番目の銀行が三菱銀行だった。今では家の公共料金引落から給与振込み、家族の預金、自分で作った会社の預金まで全て近くの東京三菱銀行だ。最近はインターネットで振込みとか残高確認も出来るので、銀行自身へ行くことが少なくなった。銀行へも行かないので、何かをくれる訳ではもないし、今の銀行を使っているメリットがない。殆どの銀行が同じようなサービスを提供しているし、お客にとっては1つの銀行のサービスに留まることはメリットがないようだ。銀行も、そろそろ替え時か。

自分の切り替えのコスト、手間の問題だけだ。

企業も古い仕組みで何時までもあぐらをかいていると、客に飽きられるだろう。
永く継続している顧客には、特別なサービスが欲しいですね。
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by maida01 | 2004-12-29 18:52 | これからのビジネスとIT

Network Notepadの日本語訳ホームページ(ドラフト版)を公開

以前紹介したネットワーク図を作成するフリーソフト Network Notepad のホームペ-ジ(HELPページ)の日本語訳ドラフト版を公開

http://www.office-aida.com/networknotepad/index.htm
(サーバ移動のために、URLを変更、2005/8/15)
(再度訂正、wwwを付けてもつけなくても、アクセスできるようにしました。2005/8/17)

私はネットワークの専門ではなく、良く判らない用語などは辞書・Webなどを利用して翻訳してみました。作成者のJasonと相談して、日本語を公開します。

訳は可也いい加減です。まだまだ未完成で、見直しも不完全ですし、実際にツールで操作を確認していない部分が多くあります。
自分でも正月休に見直しますが、皆さんから、訂正のご助言を頂ければ幸いです。

コメントなどは、当記事へのコメント、または日本語Webに掲載しているメールアドレスへ頂ければと思います。

尚、Network Notepadの記事を掲載されているブログへTBさせて頂きます。
(追記 2004/12/24:殆どはPassion For The Futureから来ているようで、Passion For The FutureにだけにTBしました。
元記事:http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/002504.html)

宜しくお願い致します。


相田

Network Notepad英語版Webサイト:http://www.networknotepad.com/
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by maida01 | 2004-12-24 23:37 | これからのビジネスとIT

Excel

nimさんの日記で日経BPの 二日酔いしない為の飲酒量
http://nikkeibp.jp/wcs/leaf/CID/onair/kenkou/pickup/347655
という記事を読む。

面倒な計算式があり、思わずExcelで計算してしまった。
面白いので、ビールビンなどの内容量を調べて、完成させようかと思っている。

ビジネスモデリング入門と言う本を読んでいる最中で、Excelばかり出てくる。納得いかない計算などもあり、何回かExcelでも確認している。

Excelは一般化してしまったな。Excelファンになったのは、1992年に長期にアメリカへ出張してた時に、出席したコンサルティング教育のときだ。チームになったアメリカ人の同僚が、Mac使いで、Excelをバンバン使っていた。驚いたことに、カラムの文字を縦横に縦横無尽に表示方法を変えている。驚いた。確かExcel4.0だったと思う。
それ以来Excel派になった。確か当時はMacでしか動かなかったようだ。

表計算を始めて使った(=パソコンを始めて使った)のも、1987年のアメリカでだと思う。当時の勤務していた会社の社員が作成した、無料で社内で流通していた、”TINY123”だか”TINYCALC”だ。123を真似た表計算。税金計算で非常に役だった。
その後123も手に入れて、123派になった。あの当時はDOS時代だった。

1989年に帰国すると、日本の社内ではマルチプランばかり。それからの2年間は、プランニングシーズンになるとマルチプラン一辺倒だった。

表計算ソフトの変遷も面白いものです。今では123を使っている人を見かけない。マルチプランなんて、知っている人も少ないだろう。


表計算は便利だ。今ではExcelが当たり前になったなー。
製品調査とかでもExcelは大活躍。
パソコンを個人的にしか使わない人は、表計算を余り使わないでしょうね。
会社では大活躍のソフト。非常に多くに問題を解決してくれる。
今の会社では、システム開発のドキュメントは殆どExcelで作成されている。


でも表計算と言いながら、大した計算式も使わない。
元もとの目的から、利用方法が違ってきている。

ビジネスモデリングの本では、幾つかの式が出てくるので、勉強しよう。

(追記:2004/12/11)
アルコールの部分:

二日酔いしないための飲酒量でGoogleと、
新治村役場のホームページに解説がありました。
http://business2.plala.or.jp/niihari/kouhou/pdf/200404_7.pdf
ここでは、始めの係数が12になっています。日経BPでは15です。

SAKE王国
http://www.sake-okoku.net/s_library/zatsugaku.f/koneta.html
の2003/7/4の酔いの計算式でも、係数は15でした。
体重60Kgで飲み始めから翌朝までの10時間あると、
ビール大瓶3.5本、日本酒4合だそうです。

ここは酒の話が沢山出ています。参考になります。
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by maida01 | 2004-12-11 09:47 | これからのビジネスとIT